【先着5名限定】製造業経営者限定セミナー開催
15人で利益率15%!
社長が現場にいなくても
月1会議だけで工場が 「自動稼ぎ装置」に変わる5大戦略
12月16日(火) 14:00-17:00
1月29日(木) 14:00-17:00
会場:東京都中央区日本橋
参加費:30,000円(同席する後継者は20000円)(税込)
[今すぐ申し込む]
こんな悩み、ありませんか?
✓ 社長が現場を離れると途端に問題が起きる ✓ 利益率が3-5%で、いつまでも楽にならない ✓ 社員に任せたいが、判断を間違える ✓ 改善セミナーに参加しても現場は変わらない ✓ 忙しすぎて新規事業を考える時間がない
その原因は「仕組み」がないからです
月1会議で工場を「自動稼ぎ装置」に変える5大戦略
- 社長が本当に現場から解放される「工場自動稼ぎ装置化」の圧倒的凄さ
・工場が自動で稼ぐ装置とはどういうことか ・会社の成長を止める、社長がやってはいけないこと ・ナンバー2はいない方がいい ・社員半減、年商はそのまま ・社長がいなくても回る工場にする5大ポイント
- 改善すれば儲かるはウソ! 自動化がもたらす生産現場を劇的に変える逆転の手法
・社長も社員も十分がんばっています、だからよくならないんです ・セミナーで習った改善手法で、社長が望む現場になりましたか? ・なかなか言えない「5S」という無駄 ・現場からのボトムアップ、経営改善に繋がった事例 ・改善がキャッシュフローに悪影響を与えていることに気付いていますか?
- 効率化だけではもう限界 社長不在でも自動で利益を生み出すIT活用術
・生産管理システムが非効率を生み出している ・「報連相」にコミュニケーション能力は必要ない ・まさか、研修・セミナーで社員が成長すると思っていませんか? ・社員が会社に求めるもの、社員にとっての会社という存在 ・社員が何でも言える会社、とっても危険です
- 九連休でも工場が回る 社員が自ら動く「働き方革命」の実践法
・人事評価制度を整備しても人は動きません ・○○をやめなければ、新入社員の即戦力化はできません ・社員の退職、今がチャンスです! ・改善が先か、有給が先か ・現場管理者がやらなければならない3つのこと
- 事業の新たな未来をつくる、自由な時間を手にした社長の新事業展開戦略
・あなたが一番気付いていない。あなたは世の中の大事な存在 ・現場を外からコントロールするために大事なこと ・時代と共に変わる、企業の成長と利益確保の仕方 ・お金ではない、後継者に残さなければいけない大事なもの ・社長が自由になった時間で、何を作るべきか──次の価値の見つけ方
セミナーの特徴
現場改善ナシで成果を出す「工場自動稼ぎ装置化」戦略 改善や5Sに頼らず、社員とITの力で利益を生み出す仕組みづくりを初公開します。
「社長がいなくても回る工場」を実現した実例を多数紹介 実際に工場経営をしている講師が、リアルな事例をもとに、再現性のあるノウハウを解説します。
「人が辞めても困らない」組織づくりの実践法を紹介 属人化を解消し、社員が自律的に動く仕組みを構築する方法を事例を使い、具体的に紹介します。
IT導入の落とし穴、効果を最大化する活用術を解説 背伸びして高価なシステムを導入する必要はありません。「導入したのに逆に非効率になった…」を防ぐための視点と実践法を解説します。
社長の時間を生み出す次の事業展開へとつなげる戦略 自由な時間を得た社長が、次に何をすべきかを明確にします。社長が自由であるべき理由がわかります。
講師メッセージ
社長は工場にこもっていてはいけません。
社長が現場にいないと工場が回らない、人員不足で長時間労働になっている社員がいる、社員が社長の言ったことしかやらない、このような状況だから社員を教育しなければとがんばっていないでしょうか?ホントに問題は社員教育で解決するでしょうか?
社長が現場の外で、社長が本当にしなければならない仕事をすることで、人手不足が解消され社員は自ら動くようになるのです。
社長は工場にこもっていてはいけません。社長には社長にしかできない社長の仕事があります。大げさなようですが、街を作っているのは政治家でもなく行政でもなく一人一人の社長だと当社では考えています。
ぜひ、工場は自動で稼ぐ装置に変えて、自分の時間を作り、社長は社長の人生を謳歌してください。
講師実績
蓑原康弘 株式会社さくらブルー 代表取締役
・JCPO寄稿ランキング1位 ・16年で利益率0%→15%を実現 ・15人規模の工場で年商8,000万-1億円、利益率15%を維持 ・5日連続有給取得を義務化しても回る工場を実現 ・東京都中央区日本橋にコンサルティング拠点を構える
利用者の声
S社(設計開発・従業員2名) 属人的な業務がなくなり社員に任せられるように
高額なシステム導入をすることなく、弊社のような規模でも使えるITツールの導入により属人的な業務がなくなりつつある。営業活動の進捗や売り上げ情報も社内で共有できるようになり、特定の人だけに業務が集中することがなくなった。このまま社員に任せられるようになると自由な時間が生まれそうだ。
M社(電子部品組み立て・従業員18名) できない目標を無理やり掲げないように
数年先の工場像を考えたこともなかったが、工場の規模、社員数などを考える中で、目標値は右肩上がりに何%ずつ上がっていかなければいけないと思い込んでいたが、できない目標を無理やり掲げて社員を困らせていたことにやっと気づいた。目標値を上げているわけでもないのに、それなのに利益が増えていることに驚いている。
S社(部品加工・従業員28名) 支援を受けることで、業務がストップすることなく回った
1人しかいない事務員が退職した直後からの開始だったが、支援を受けることで事務員がいなくても、業務がストップすることなく回ったことに感謝しています。そしてその仕組みが今も定着しています。また、社長の頭の中で立てられていた生産計画は、当日社長がしゃべるまで誰にもわからない状態でしたが、今回の取り組みで、1年先までどんなことを考えているのか明確になり、判断材料も集められるようになり考えて動けるようになった社員がかなり増えたことがとても大きい。
K社(従業員32名) IT活用により指示無しで業務を進められるように
ベテラン社員の口頭の指示だけで業務を回していたが、IT活用により全社員がその都度指示を受けることなく業務を進めることができるようになった。またなんとなく行っていた週一の会議について、特に議事録などもなかったため何度も確認しなければならなかったが、社内のルールとして定め、曖昧さが少なくなり、コミュニケーションがスムーズになった。
N社(印刷業・従業員18名) 社長が、現場に行かずに指示が出せるようになった
組織図はあるが、部署ごとの役割が曖昧で、業務の範囲も責任の範囲も不明確で、余分な揉め事まで起こしていたことに気づいた時にはショックであった。特に、生産計画を立てて生産していると思っていたが、結局は特定の社員の感覚で指示がされていたことがはっきりし、やっと改善に着手できた。しかし、これを整備することで、経営側のやるべきことも明確になり、今まで絶対に現場を見なければ指示を出さなかった社長が、現場に行かずに指示が出せるようになったのは驚き。「社員に自ら動いてほしい」とは思っていたが、社長のアプローチの仕方が重要であることを知れたのはとても大きい。
T社 バラバラに行っていた作業が線で繋がった
紙に書いていたデータをスマホから入力するようになり、製品ごとの利益率がつかめるようになった。また、年単位で使われない在庫があるのをどうにかできないかと思っていたが、発注の仕組みから問題があることにやっと気づくことができた。やっとバラバラに行っていた作業が線で繋がったように思う。
S社 少人数でも組織的に動くことができる体制に
これまで社員には口頭で指示をして、自分がやることは手帳に書いていただけだったが、業務の整理が進み、分類されたことで、情報が共有できるようになり少人数でも組織的に動くことができる体制が整った。
タイムスケジュール
13:30-14:00 受付開始 14:00-14:10 開会挨拶・趣旨説明 14:10-14:40 第1部:社長が本当に現場から解放される「工場自動稼ぎ装置化」の圧倒的凄さ 14:40-15:10 第2部:改善すれば儲かるはウソ! 自動化がもたらす生産現場を劇的に変える逆転の手法 15:10-15:20 休憩 15:20-15:50 第3部:効率化だけではもう限界 社長不在でも自動で利益を生み出すIT活用術 15:50-16:20 第4部:九連休でも工場が回る 社員が自ら動く「働き方革命」の実践法 16:20-16:50 第5部:事業の新たな未来をつくる、自由な時間を手にした社長の新事業展開戦略 16:50-17:00 質疑応答・アンケート記入・閉会
得られるメリット
- 社長が現場にいなくても工場を回す方法がわかる
- 社長が自由になる時間を生み出す方法がわかる
- 社員が自主的に動けるようになるために必要なことがわかる
こんな方におすすめ
【組織・仕組み編】 ・社長が現場に居なくても工場が回る仕組みを作りたい ・社員が自ら考え、動く組織づくりを目指している ・業務の属人化をなくしたい
【人材・教育編】 ・若手社員を半年以内に戦力にしたい ・ベテラン社員の経験を工場のノウハウとして体系化したい ・管理者が管理業務に専念できるようにしたい
【IT活用編】 ・IT導入で生産能力を向上させたい ・何からIT化すればよいのかわからない ・データを経営判断に活かしたい
【経営戦略編】 ・次の事業展開や新商品開発に取り組みたい ・社長が本来の仕事に集中できる時間を生み出したい
お申し込み後の流れ
- 申し込み受付完了のご連絡 お申し込み後、3営業日以内に受付完了のメールを送信
- 参加費のお支払い 受付完了メールに記載された振込先へ、期日までに参加費(30,000円)をお振込みください。 ※振込手数料はご負担ください
- 入金確認のご連絡 入金確認後、正式な参加確定のご案内メールをお送りします
- 開催前のご案内送付 セミナー開催日の1週間前を目安に、当日の持ち物、会場案内、タイムスケジュールなどの詳細をメールでお送りします
- セミナー当日 受付時間に会場へお越しください。受付にてお名前をお伝えいただければご案内いたします
セミナー詳細
日程 ・第1回:2025年12月16日(火) 14:00-17:00 ・第2回:2026年1月29日(木) 14:00-17:00
会場 東京都中央区日本橋 (詳細はお申し込み後にご案内)
参加費 30,000円(税込)
定員 各回5名限定
対象 製造業の経営者・後継者
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