工場を
自動稼ぎ装置に変える
5大戦略セミナー
自動稼ぎ装置に変える
5大戦略セミナー
15人で利益率15%
社長が不在でも現場が回る
社長が不在でも現場が回る
本セミナーは、100%返金保証の経営者限定の特別セミナーです。
内容にご不満の場合、理由を問わず返金させていただきます。
内容にご不満の場合、理由を問わず返金させていただきます。
社長、 今日も現場に縛られていませんか?
「工場自動化経営」と「自動稼ぎ装置」
自分が指示を出さないと現場が回らない状態ではありませんか?
人材不足、資材価格の高騰、賃金の上昇、若手社員との価値観のギャップ…。この難題山積の中でも、社長は月1会議にしか出なくても良い工場経営ができるとしたらどうでしょうか?
そこで注目されているのが「工場自動化経営」です。
これは単なる生産の機械化ではなく、現場の仕組みを根本から見直し、社員が自律的に動ける体制を構築することで、手のかかっていた工場を、社長が現場にいなくても利益を生み出す「自動稼ぎ装置」へと進化させる手法です。
今回のセミナーでは、この仕組みを構築し、自ら経営する工場でも成果を出している専門家が、実際の自動化の急所を数多くの事例でわかりやすく解説します。
この仕組みが実現すると、社長の1日のスケジュールは激変し、「やりたかったこと」に次々と手をつけられるようになり経営は大きく変わり、社長自身の人生も次のステージへと踏み出すことができるようになります。
今後、最低賃金額の上昇は既存社員のペースアップを遥かに超えていくでしょう。このままでは工場が世の中に変化について行くことができなくなるかもしれません。何もしなければ、現場に縛られる日々は続きます。当該セミナーへのご参加を強くおすすめします。
01
社長が現場にいなくても工場を回す方法がわかる
02
社長が自由になる時間を生み出す方法がわかる
03
社員が自主的に動けるようになるために必要なことがわかる
セミナーでわかること
What you will learn at the seminar
現場改善ナシで成果を出す「工場自動稼ぎ装置化」戦略
改善や5Sに頼らず、社員とITの力で利益を生み出す仕組みを構築を初公開します。
「社長がいなくても回る工場」を実現した実例を多数紹介
実際に工場経営をしている講師が、リアルな事例をもとに、再現性のあるノウハウを解説します。
「人が辞めても困らない」組織づくりの実践法を紹介
属人化を解消し、社員が自律的に動く仕組みを構築する方法を事例を使い、具体的に紹介します。
T導入の落とし穴、効果を最大化する活用術を解説
背伸びして高価なシステムを導入する必要はありません。「導入したのに逆に非効率になった…」を防ぐための視点と実践法を解説します。
社長の時間を生み出す次の事業展開へとつなげる戦略
自由な時間を得た社長が、次に何をすべきかを明確にします。社長が自由であるべき理由がわかります。
参加をお勧めしている経営者および後継者
毎日現場に入り、社員の相談やトラブル対応に追われ、新規事業や取引先開拓といった“社長の仕事”に時間が使えない。
家族との時間を犠牲にしながら、会社を守るために自分を削り続けている。
「社長」とは、今の事業を発展・拡大させること、また新しい事業を構築することで、地域の産業の発展に貢献する存在であり、社長が経営する会社で働く社員、その地域の人々、この国をよくする、貴重な人財です。
そして、社長も社員と同じ一人の人間です。社長は会社の奴隷であってはいけません。社長にもプライベートがあります。
そんな誠実な社長が、現場を社員に任せ、 社長は「社長にしかできない仕事」に集中できる工場をつくるためのセミナーです。
Business owners and their successors are encouraged to participate
【組織・仕組みの困りごと】
-
若手社員を半年以内に戦力化したい
-
ベテラン社員の経験をノウハウとして体系化したい
-
管理者が管理業務に専念できる体制をつくりたい
【経営戦略の困りごと】
-
新規事業や新商品の開発に取り組みたい
-
社長が本来の仕事に集中できる時間を生み出したい
-
キャッシュフロー改善に直結する改善をしたい
【IT活用の困りごと】
-
IT導入で生産能力を向上させたい
-
何からIT化すればよいかわからない
-
データを経営判断に活かしたい
【人材・教育の困りごと】
-
社長が現場にいなくても工場が回る仕組みを作りたい
-
社員が自ら考え、動く組織をつくりたい
-
業務の属人化をなくしたい
専任講師からのメッセージ
社長が現場にいないと工場が回らない、人員不足で長時間労働になっている社員がいる、社員が社長の言ったことしかやらない、このような状況だから社員を教育しなければとがんばっていないでしょうか?ホントに問題は社員教育で解決するでしょうか?
社長が現場の外で、社長が本当にしなければならない仕事をすることで、人手不足が解消され社員は自ら動くようになるのです。
社長は工場にこもっていてはいけません。社長には社長にしかできない社長の仕事があります。大げさなようですが、街を作っているのは政治家でもなく行政でもなく一人一人の社長だと当社では考えています。
ぜひ、工場は自動で稼ぐ装置に変えて、自分の時間を作り、社長は社長の人生を謳歌してください。
工場を
自動稼ぎ装置に変える
5大戦略セミナー
5大戦略セミナー
15人で利益率15%
社長が不在でも現場が回る
中小企業の工場自動化経営の進め方
セミナープログラム
本セミナーは、100%返金保証の経営者限定の特別セミナーです。
内容にご不満の場合、理由を問わず返金させていただきます。
内容にご不満の場合、理由を問わず返金させていただきます。
Seminer Program
社長が本当に現場から解放される「工場自動稼ぎ装置化」の圧倒的凄さ
- 工場が自動で稼ぐ装置とはどういうことか
- 会社の成長を止める、社長がやってはいけないこと
- ナンバー2はいない方がいい
- 社員半減、年商はそのまま
- 社長がいなくても回る工場にする5大ポイント
改善すれば儲かるはウソ! 自動化がもたらす生産現場を劇的に変える逆転の手法
- 社長も社員も十分がんばっています、だからよくならないんです。
- セミナーで習った改善手法で、社長が望む現場になりましたか??
- なかなか言えない「5S」と言う無駄
- 現場からのボトムアップ、経営改善に繋がった事例
- 改善がキャッシュフローに悪影響を与えていることに気付いていますか?
効率化だけではもう限界 社長不在でも自動で利益を生み出すIT活用術
- 生産管理システムが非効率を生み出している
- 「報連相」にコミュニケーション能力は必要ない
- まさか、研修、セミナーで社員が成長すると思っていませんか?
- 社員が会社に求めるもの、社員にとっての会社という存在
- 社員が何でも言える会社、とっても危険です
9連休でも工場が回る 社員が自ら動く「働き方革命」の実践法
- 人事評価制度を整備しても人は動きません
- ○○をやめなければ、新入社員の即戦力化はできません
- 社員の退職、今がチャンスです!
- 改善が先か、有給が先か
- 現場管理者がやらなければならない3つのこと
事業の新たな未来をつくる、自由な時間を手にした社長の新事業展開戦略
- あなたが一番気付いていない。あなたは世の中の大事な存在
- 現場を外からコントロールするために大事なこと
- 時代と共に変わる、企業の成長と利益確保の仕方
- お金ではない、後継者に残さなければいけない大事なもの
- 社長が自由になった時間で、何を作るべきか__次の価値の見つけ方
利用者の声
S社 設計開発 従業員2名
S社 部品加工 従業員数28名
M社 電子部品組み立て 従業員18名
K社 従業員数32名
T社
本セミナーは、100%返金保証の経営者限定の特別セミナーです。
内容にご不満の場合、理由を問わず返金させていただきます。
内容にご不満の場合、理由を問わず返金させていただきます。
講師プロフィール
蓑原康弘(みのはらやすひろ)
中小製造業の工場自動化経営コンサルタント
「現場に縛られた社長を、自由にする。」自身も中小製造業の経営者として、慢性的な人手不足や社員との価値観のギャップ、改善しても成果が出ない現場に悩みながらも、社員とITの力を活用し、手間のかかる工場を“自動で稼ぐ装置”へと変革。
鳥取県にある自社工場では、従来の5S活動を廃止、また単なる工数削減を目的とした現場改善もあえて廃止し、代わりに、ITツールを活用して現場の状況をデータで把握、判断できる仕組みを構築し、社長は月1会議に出るだけで工場が安定して回る体制を実現している。
この自社での取り組みから生まれた「工場自動稼ぎ装置化メソッド」は、他の中小製造業の工場にも導入され、劇的な成果を上げている。
その指導内容は、一般的な机上の理論だけではない、実際の工場経営での経験に基づいた、経営者目線のリアルな提案と、すぐに現場で活用できる実践的なノウハウが高く評価されている。
「改善」や「効率化」だけでは限界を迎える今、「社長が工場内にこもっていることは社会的な損失」「街を作るのは政治家ではなく社長」という信念のもと、2020年7月7日株式会社さくらブルーを設立。同社代表取締役。
【著書・執筆】
日刊工業新聞社 工場管理連載 2022年4月~2023年4月
【著書・執筆】
経営エッセンスブック(日本コンサルティング推進機構) 社員だけで回って儲かる「工場自動化経営」の3大ポイント
蓑原康弘(みのはらやすひろ)
中小製造業の工場自動化経営コンサルタント
「現場に縛られた社長を、自由にする。」自身も中小製造業の経営者として、慢性的な人手不足や社員との価値観のギャップ、改善しても成果が出ない現場に悩みながらも、社員とITの力を活用し、手間のかかる工場を“自動で稼ぐ装置”へと変革。
鳥取県にある自社工場では、従来の5S活動を廃止、また単なる工数削減を目的とした現場改善もあえて廃止し、代わりに、ITツールを活用して現場の状況をデータで把握、判断できる仕組みを構築し、社長は月1会議に出るだけで工場が安定して回る体制を実現している。
この自社での取り組みから生まれた「工場自動稼ぎ装置化メソッド」は、他の中小製造業の工場にも導入され、劇的な成果を上げている。
その指導内容は、一般的な机上の理論だけではない、実際の工場経営での経験に基づいた、経営者目線のリアルな提案と、すぐに現場で活用できる実践的なノウハウが高く評価されている。
「改善」や「効率化」だけでは限界を迎える今、「社長が工場内にこもっていることは社会的な損失」「街を作るのは政治家ではなく社長」という信念のもと、2020年7月7日株式会社さくらブルーを設立。同社代表取締役。
【著書・執筆】 日刊工業新聞社 工場管理連載 2022年4月~2023年4月
【著書・執筆】 経営エッセンスブック(日本コンサルティング推進機構) 社員だけで回って儲かる「工場自動化経営」の3大ポイント
【著書】
【著書】
忙しい社長が30分で要点をつかめる、好評のJCPO社長のためのエッセンス ブックシリーズ。 社長不在でも社員だけで現場が回る仕組みを構築し、社員だけで利益を出す 「工場経営の自動化」について、その実践ポイントを提示した注目の書。 社長は次のビジネス展開を考える時間と余裕を手にして、新たな事業成長が 本当に可能になる!と、実際に工場経営をしながら実践指導する異色のコン サルタントが明かす、空理空論一切なし、工場経営者必見の実用の書! Amazonで販売中
本セミナーは、100%返金保証の経営者限定の特別セミナーです。
内容にご不満の場合、理由を問わず返金させていただきます。
内容にご不満の場合、理由を問わず返金させていただきます。